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<title>耳掃除</title>
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<description>耳掃除がひそかなブームになりつつあるのかも？最近、耳そうじの専門店とかありますよね。耳掃除だけでなく、耳ツボマッサージとかもしてもらえて気持ち良さそう。耳掃除ってやりすぎたら耳によくないのかという不安もあるのですが、どうなのでしょうか？イヤースコープや綿棒、耳かきなどの耳そうじ用グッズや耳だれ、耳のしこり、耳に水が入ったときの対処法、耳毛、耳の痛みなど、耳掃除以外にも耳についていろいろ調べていますので参考にしてください。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>耳掃除</title>
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<item rdf:about="http://www.sdfwer.com/archives/54844365.html">
<title>耳かき店</title>
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<description>耳かきの専門店の情報を新たにゲットしたので、ご紹介します。

秋葉原に「山本耳かき店」というのがあるそうです。

この耳かき店のポイントは、浴衣を着た「小町さん」（耳かき店の女性スタッフ）がひざまくらで耳かきをしてもらえるところのようです。耳かき以外にハ...</description>
<dc:creator>mimisoji</dc:creator>
<dc:date>2007-10-09T12:04:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>耳掃除専門店</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>耳かき</strong>の専門店の情報を新たにゲットしたので、ご紹介します。<br>
<br>
秋葉原に「山本<strong>耳かき</strong>店」というのがあるそうです。<br>
<br>
この<strong>耳かき</strong>店のポイントは、浴衣を着た「小町さん」（<strong>耳かき</strong>店の女性スタッフ）がひざまくらで<strong>耳かき</strong>をしてもらえるところのようです。<strong>耳かき</strong>以外にハンドリフレという体のマッサージもしてもらえるらしい。<br>
<br>
「女性のひざまくらで<strong>耳かき</strong>」と聞いて、「男性向けってこと～？」「なんか怪しげ～」と思ってしまったんですが、女性客も結構いらっしゃるそうです。まぁ、男性客の方が多いんでしょうけどね。<br>
<br>
小町さんは、10代後半～20代前半ということで、かなり若めの女性ですが、耳鼻咽喉科とエステの研修を受けているということなので、まさに<strong>耳かき</strong>の専門家ですね。<strong>耳かき</strong>は、鼓膜や耳を傷つける恐れもあることだから人にしてもらうのは心配な気もしますが、専門の研修を受けている人たちというのなら安心です。<br>
<br>
<strong>耳かき</strong>だけでなく、ひざまくらで仮眠を取ったり、小町さんと会話するのを楽しみに来られる人もいるということなので、癒し系のサービスといえますね。<br>
<br>
「山本<strong>耳かき</strong>店」は、平日の日中でもかなりの利用客が来られて、待ち時間が長くなりそうなので、電話予約をする方がよさそうです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.sdfwer.com/archives/52670258.html">
<title>耳掃除</title>
<link>http://www.sdfwer.com/archives/52670258.html</link>
<description>子供の耳掃除について、耳鼻科のお医者さんに聞いてみました。

そうしたら、耳掃除はあまり頻繁にしなくてもいいそうです。大抵の場合は、耳垢は、勝手に外に出てくるので、たま～に綿棒で掃除して上げる程度でいいとか。

私の父は、耳掻きで耳掃除をするのが趣味（笑...</description>
<dc:creator>mimisoji</dc:creator>
<dc:date>2007-03-28T11:59:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>子供の耳掃除</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[子供の<strong>耳掃除</strong>について、耳鼻科のお医者さんに聞いてみました。<br>
<br>
そうしたら、<strong>耳掃除</strong>はあまり頻繁にしなくてもいいそうです。大抵の場合は、耳垢は、勝手に外に出てくるので、たま～に綿棒で掃除して上げる程度でいいとか。<br>
<br>
私の父は、耳掻きで<strong>耳掃除</strong>をするのが趣味（笑）で、子供の頃は、<strong>耳掃除</strong>は父にしてもらっていました。もちろん、毎日とかじゃないです。そんなに耳垢ってたまらないですものね。<br>
<br>
でも、私は、耳掻きは傷をつけたりする可能性があって、綿棒の方がいいって聞いてから、綿棒を使っています。<br>
<br>
綿棒といっても、太さがいろいろありますよね。赤ちゃんのよう細い綿棒がおすすめです。太いのだと、耳垢を奥の方に押し込んでしまうことになるので、逆効果です。というか、だいたい、太すぎる綿棒だと小さい子供だとの耳の穴に入らないってことも。<br>
<br>
子供連れで、海外に行く機会がけっこうあるのですが、綿棒をもっていくのを忘れたことがあります。海外滞在中に子供の耳垢が気になってしかたなくなり、現地では、太い綿棒しかなくて、仕方なくそれを購入。でも、太すぎて、耳の穴に無理やりつっこむって感じになり、子供も痛いといって嫌がるので、<strong>耳掃除</strong>できなかったということがありました。<br>
<br>
ベビー用の細い綿棒は、大人が使うにもいいと思います。<br>
<br>
あとベビー用にオイルをしみこませた綿棒なんてのもありますね。綿棒を使った耳そうじは、お風呂上りの耳の中が湿っているときにするのがいいのですが、昼間に気になったときには、ベビーオイルやお化粧用のオリーブオイルで綿棒を湿らせて掃除してあげると、痛がらないし、耳垢がとれやすいようです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.sdfwer.com/archives/52670300.html">
<title>耳掃除と耳鼻科</title>
<link>http://www.sdfwer.com/archives/52670300.html</link>
<description>耳掃除って、耳鼻科のお医者さんでしてもらえるってご存知でした。

私は、中耳炎などの耳のトラブルはあまり経験がなかったので、子供の頃から耳鼻科にいくことはなかったのですが、自分の子供は、風邪を引いたときでも、小児科じゃなくて、耳鼻科に連れて行っていて、い...</description>
<dc:creator>mimisoji</dc:creator>
<dc:date>2007-03-27T09:16:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>子供の耳掃除</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>耳掃除</strong>って、耳鼻科のお医者さんでしてもらえるってご存知でした。<br>
<br>
私は、中耳炎などの耳のトラブルはあまり経験がなかったので、子供の頃から耳鼻科にいくことはなかったのですが、自分の子供は、風邪を引いたときでも、小児科じゃなくて、耳鼻科に連れて行っていて、いつもそのお医者さんが耳も見てくれて、耳垢があれば取ってくれます。<br>
<br>
小学生になってから、風邪をひきにくくなり、耳鼻科にお世話になる機会も減ったので、家で<strong>耳掃除</strong>することもありますが、小さい時は、あまり家でしてなかったです。<br>
<br>
小さい子供だと、<strong>耳掃除</strong>をしている途中で急に動いたりされそうで怖いですよね。耳鼻科だと看護婦さんが動かないようにしっかり押さえつけていてくれるし、もちろん耳の専門家のお医者様にしてもらえるのだから安心です。<br>
<br>
お家で、<strong>耳掃除</strong>するのって傷をつけそうで怖いという方は、耳鼻科で<strong>耳掃除</strong>だけでもしてもらえるそうですよ。<br>
<br>
一度、子供が風邪を引いて小児科につれていき、お薬を飲んでいるのになかなか熱が下がらない。そのうち、耳が痛いっていいだしたので、耳鼻科につれていったところ、中耳炎になっていたということがありました。風邪の熱は下がっていたのに、今度は中耳炎で熱が出ていたんですね。<br>
<br>
中耳炎って、なりやすい子となりにくい子っているんですかね。私は、あまりなったことないのに、娘は風邪を引いてから中耳炎になるということが２回あり、それからは、中耳炎になってなくて、風邪をひいた状態でも、耳鼻科に連れて行っています。耳とか鼻もきちんと見てくれるので安心です。鼻がつまっていたら吸いだしてくれたり、お薬の蒸気を吸引をするので喉の炎症にもいいと思います。<br>
<br>
ということで、私自身も、最近は鼻かぜなら内科じゃなくて耳鼻科にお世話になっています。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.sdfwer.com/archives/52721230.html">
<title>耳掃除　専門店</title>
<link>http://www.sdfwer.com/archives/52721230.html</link>
<description>耳掃除の専門店は、大阪だけではない！

東京から始まって全国展開中のお店もありますね。

「みみくりん」という耳掃除の専門店が、テレビ、雑誌などいろいろなメディアに紹介されています。


 ２００５年１２月にオープンした『みみくりん』は耳掃除が５分５００円...</description>
<dc:creator>mimisoji</dc:creator>
<dc:date>2007-03-26T10:14:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>耳掃除専門店</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>耳掃除</strong>の<strong>専門店</strong>は、大阪だけではない！<br>
<br>
東京から始まって全国展開中のお店もありますね。<br>
<br>
「みみくりん」という<strong>耳掃除</strong>の<strong>専門店</strong>が、テレビ、雑誌などいろいろなメディアに紹介されています。<br>
<br>
<br>
 ２００５年１２月にオープンした『みみくりん』は<strong>耳掃除</strong>が５分５００円と短時間・低料金の設定なので、昼休みや外出先などでデイリーユースできます。カメラ付きの耳かきを使用し、モニター画面で自分自身の耳の状態を見ながら掃除が進むので、普段見ることの出来ない耳の中が観察できるのも面白い。エステやマッサージに慣れている女性はもちろん、男性もみだしなみの一環として利用してみては？ <br>
<br>
http://www.mimikurin.com/ <br>
<br>
短時間のコースがあるし、お値段も低料金なので、試しに一度、気軽に行ってみようという気になりますね。<br>
<br>
イヤースコープ、耳かき、耳の外側の掃除のクイックコースは、１０分で1050円。<br>
<br>
これに耳ツボを加えた、イヤースコープ、耳かき、耳の外側の掃除、耳ツボの「リラックスコース」（２０分）で２１００円。<br>
<br>
一番贅沢なのが「みみくりんコース」で、３０分で３１５０円。これは、イヤースコープ、耳かき、耳の外側の掃除、耳ツボのあと、マッサージがあり、おまけに耳かきの種類を選べるそうです。<br>
<br>
あと、延長１０分につき１０５０円で、耳かき、耳ツボ、マッサージを選べるということなんですが、ということは、クイックコースに延長でマッサージを追加して、イヤースコープ、耳かき、耳の外側の掃除、耳マッサージというオリジナルな組み合わせも可能ってことでしょうか。<br>
<br>
結構、いろいろなところにお店を展開されてますよね。<br>
<br>
<br>
宮城県なら、ダイヤモンドシティ・エアリ店<br>
　　　  <br>
新潟県は、新潟駅ビル　CoCoLo店が2007年3月6日オープン<br>
 <br>
群馬県は、イオン高崎店  <br>
 <br>
埼玉県は、川越modi店が2007年3月24日オープン<br>
<br>
茨城県は、水戸駅ビル　EXCEL店<br>
<br>
千葉県は、流山おおたかの森SC店が、2007年3月12日オープン<br>
<br>
東京都は、新宿西口店 、ダイヤモンドシティ、ミュー店、阪急大井町店、町田modi店 、イオン昭島店 、イオン品川店、イオン南砂店、調布パルコ店（３月８日オープン）<br>
 <br>
神奈川県は、横浜ワールドポーターズ店 、川崎　ラ　チッタデッラ店、横浜松坂屋店、イオン相模原店、厚木ＳＡＴＹ店、港北東急SC店（2007年3月8日オープン予定）、ららぽーと横浜店（2007年3月15日オープン予定、戸塚modi店（2007年3月15日オープン予定） <br>
<br>
京都府は、ダイヤモンドシティ・ハナ店  <br>
 <br>
兵庫県は、ららぽーと甲子園店 、プロメナ神戸店（2007年3月31日オープン予定）<br>
 <br>
広島県は、広島駅ビルアッセ店  <br>
 <br>
<br>
かなり、いろいろなところで<strong>耳掃除</strong><strong>専門店</strong>にいけるということですね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.sdfwer.com/archives/52720846.html">
<title>耳掃除に耳かき</title>
<link>http://www.sdfwer.com/archives/52720846.html</link>
<description>耳掃除の道具って、みなさん何を使われています？

私の父は、もっぱら昔ながらの耳かき派。これじゃないと取る気がしないって人も多いかも

。父は昔は家族全員の耳掃除を一手に引き受けていたのですが（笑）、私はさすがに大人になってからは、父のひざの上に頭をおい...</description>
<dc:creator>mimisoji</dc:creator>
<dc:date>2007-03-25T10:13:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>耳掃除の道具</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>耳掃除</strong>の道具って、みなさん何を使われています？<br>
<br>
私の父は、もっぱら昔ながらの耳かき派。これじゃないと取る気がしないって人も多いかも<br>
<br>
。父は昔は家族全員の<strong>耳掃除</strong>を一手に引き受けていたのですが（笑）、私はさすがに大人になってからは、父のひざの上に頭をおいて、<strong>耳掃除</strong>をしてもらうというスタイルに抵抗を感じるようになり、自分でするようになりました。<br>
<br>
でも、母は、いまだに自分で<strong>耳掃除</strong>をすると、鼓膜をつきそうで怖いといって、父にしてもらっています。その時も、当然、耳かきですね。竹とかツゲの耳かきをいくつか持っています。<br>
<br>
耳かきでも、老舗の耳掻きってあるんですね。例えば、東京上野の「十三や」。元文元（1736）年創業の老舗で、店主は15代目なのだとか。ツゲ製の耳カキなのですが、材料のツゲは、御蔵島や三宅島、鹿児島の指宿や開聞岳から取寄せるなど、品質にこだわったもので、セレブな耳かきって感じですね。<br>
<br>
でも、最近は、チタンを使った耳かきなんてのもありますよ。酸化チタンは酸化還元作用がって、抗菌、消臭、汚れ防止の効果があるから、清潔に保てていいそうです。<br>
<br>
そういや、竹やツゲの耳かきって、使ったあとペン立てみたいなのに立てておいたり、引き出しにそのまま入れておいたり、おまけに家族で使いまわしたりって、よく考えるとちょっと不潔かも。清潔に保つ工夫が必要ですね。<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.sdfwer.com/archives/52720794.html">
<title>耳そうじの道具</title>
<link>http://www.sdfwer.com/archives/52720794.html</link>
<description>耳そうじの道具として、耳かきは根強い人気があるようですが、最近は、いろいろと面白い、最先端の耳掻きもでていますよね。

耳そうじを嫌がる子供が多いせいか、子供向けのグッズの通販雑誌なんかにも面白い耳掻きがのっていることがあります。イヤースコープがついたも...</description>
<dc:creator>mimisoji</dc:creator>
<dc:date>2007-03-24T10:00:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>耳掃除の道具</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>耳そうじ</strong>の道具として、耳かきは根強い人気があるようですが、最近は、いろいろと面白い、最先端の耳掻きもでていますよね。<br>
<br>
<strong>耳そうじ</strong>を嫌がる子供が多いせいか、子供向けのグッズの通販雑誌なんかにも面白い耳掻きがのっていることがあります。イヤースコープがついたものとか。掃除機にみたいに吸引するようなタイプのものとか。<br>
<br>
ののじ　っていう変わった形の耳かきもあります。なんと、グッドデザイン賞受賞。<br>
<br>
細いループワイヤーが３つついた形なんですが、ループワイヤーって、泡立て器のミニチュアっぽい感じ。まぁ、ループは３つなので、泡立て器まではいかないのですが。ループが、ひらがなの「の」の字に形に似ているから、こんな名前なんでしょうね。<br>
<br>
ループワイヤーには角がないので、<strong>耳そうじ</strong>中、痛くもなく、耳アカが取りやすいそうです。<br>
<br>
ただ、「ののじ」で耳の入り口まで書き出してこれなかった耳垢をかきだすのは無理なので、普通の耳かきと併用した方がいいようです。<br>
<br>
あと、ネットで見かけたのは、耳ねんボーという<strong>耳そうじ</strong>用の道具なんですが、これは粘着式になっていて、耳垢をくっつけて取るというもの。<br>
<br>
耳かきなどではとりにくい細かい汚れもくっつけて取れるというのと、ひっかかないので耳の中を傷つけないというのがウリのようです。耳アカが乾燥している人に特にオススメとか。<br>
<br>
ピンクとブラックがあって、黒だとついた耳垢が確認できるんですね。<br>
<br>
「<strong>耳そうじ</strong>は痛いからイヤ」という子供には、よさそうな感じがします。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.sdfwer.com/archives/52670338.html">
<title>耳そうじ</title>
<link>http://www.sdfwer.com/archives/52670338.html</link>
<description>耳そうじについて、知り合いに聞いたことなんですが、お年寄りの方などで、全然耳そうじをする習慣のない方で、耳垢がたまって、耳が聞こえにくくなるということがあるそうです。

その知り合いは、時計屋さんをしていて、お店で補聴器も扱っているので耳のことに詳しいん...</description>
<dc:creator>mimisoji</dc:creator>
<dc:date>2007-03-23T10:15:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>高齢者の耳そうじ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>耳そうじ</strong>について、知り合いに聞いたことなんですが、お年寄りの方などで、全然<strong>耳そうじ</strong>をする習慣のない方で、耳垢がたまって、耳が聞こえにくくなるということがあるそうです。<br>
<br>
その知り合いは、時計屋さんをしていて、お店で補聴器も扱っているので耳のことに詳しいんですね。<br>
<br>
それで、「最近、聞こえにくくなった、補聴器の具合が悪いんじゃないか見て欲しい。」といって来られるお客さんが時々いて、補聴器を調べてみるんだけど、別に故障はしていない。<br>
<br>
そういう場合にお客さんの耳を見てあげたら、耳垢がカチカチ固まって、耳の穴が完全にふさがっているということがあるそうです。<br>
<br>
そうなってしまうと、自分で綿棒や耳掻きで<strong>耳そうじ</strong>するぐらいじゃとれないし、無理にしても耳を傷つける危険があるので、お医者さんにとってもらうしかないそうです。<br>
<br>
その話になったとき、一緒にいた仲間の中には、家で寝たきりのお義母さんの介護をされている人がいて、お義母さんの耳がますます遠くなってきたという話をしたら、「耳垢が固まっていないか、一度、確認したら？」といわれていました。<br>
<br>
子供の耳掃除につして、耳鼻科で質問したときには、「そんなに気にしなくても、たまったら勝手に外に出てくるから」と言われたのですが、子供だと動きが激しいから、外に出てきたところで勝手に落ちたりするけど、お年寄りで、特に寝たきりになると、入り口近くで固まってたまってしまうってことなんでしょうかね？まぁ、これは、私の推測なんですが...<br>
<br>
補聴器に詳しいその知り合いによると、やはりお風呂上りに綿棒で<strong>耳そうじ</strong>する習慣をつけたほうがいいそうです。毎日欠かさずまではしなくても大丈夫かも知れませんが、さすがに何ヶ月も（あるいは何年も？）耳掃除しないでほおっておくと、耳栓になってしまうかも。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.sdfwer.com/archives/52698806.html">
<title>耳掃除 大阪</title>
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<description>耳掃除の専門店があるって、ご存知ですか？

最近、新聞やテレビ番組などのメディアでも、時々耳掃除の専門店が紹介されています。

ファイバースコープで、耳の穴の様子をモニターに写しながら、耳掃除をしてもらえるそうです。自分の耳の穴の中なんて、普通じゃ見れま...</description>
<dc:creator>mimisoji</dc:creator>
<dc:date>2007-03-22T15:05:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>耳掃除専門店</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>耳掃除</strong>の<strong>専門店</strong>があるって、ご存知ですか？<br>
<br>
最近、新聞やテレビ番組などのメディアでも、時々<strong>耳掃除</strong>の<strong>専門店</strong>が紹介されています。<br>
<br>
ファイバースコープで、耳の穴の様子をモニターに写しながら、<strong>耳掃除</strong>をしてもらえるそうです。自分の耳の穴の中なんて、普通じゃ見れませんもんね～。でも、見たいような、見たくないような、不思議な気分ですが。<br>
<br>
綿棒だと、耳あかを奥の方に押し込んでしまう危険があるので、専門の方にまかせた方がいいのかも知れません。<br>
<br>
でも、耳アカをとるだけだったら、別の記事でも書いているように、耳鼻咽喉科のお医者さんで取っていただくこともできるのですが、<strong>耳掃除</strong>の<strong>専門店</strong>の違うところは、<strong>耳掃除</strong>だけじゃなくて、耳ツボマッサージなどもしてくれるところです。最近、時々、聞きますよね。耳ツボマッサージとか、耳ツボダイエットって。耳には沢山のツボがあるので、耳のツボをマッサージすると健康にいいらしいです。<br>
<br>
大阪キタには、玉こんという<strong>耳掃除</strong>の<strong>専門店</strong>があるのですが、ここには特許までとったオリジナルのファイバースコープシステムがあるそうで、なんと、１千万はする機械らしい。<br>
<br>
なぜ、店の名前が「玉こん」というかと言うと、お店のご主人が山形のご出身なので、山形名物の玉こんにゃくの煮物「玉こん」が屋号になったようです。でも、名前だけじゃなくて、耳そうじのあとには、玉こんが頂けるというかいう話も。<br>
<br>
ちなみに、料金は、30分で5000円。２回目以降は、20分で3000円。<br>
<br>
一方、大阪のミナミにも、耳そうじやさんが！<br>
<br>
心斎橋にあるロベリアというお店。こちらも、モニタに耳の中を映し出し、耳垢のたまりやすい場所なども教えてくれるそうです。<br>
<br>
<strong>耳掃除</strong>のあとは、耳とこめかみ付近のツボをマッサージ。料金は初回のみ40分5250円、２回目以降は30分3150円。あと、リピーターさん用のパスポートもあるみたいです。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.sdfwer.com/archives/52887117.html">
<title>耳毛</title>
<link>http://www.sdfwer.com/archives/52887117.html</link>
<description>最近、ウチの父親（６０代半ば）が耳毛が伸びると、耳がくすぐったいといってます。

ちなみに耳毛を切るのは、８才の娘の役目（笑）

耳毛が伸びると「おじいちゃん、耳の毛がくすぐったいから、切ってくれるか～」と頼んでます。

でも、ここ最近ですね、そんなこと...</description>
<dc:creator>mimisoji</dc:creator>
<dc:date>2007-03-09T09:14:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>耳の症状</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、ウチの父親（６０代半ば）が<strong>耳毛</strong>が伸びると、耳がくすぐったいといってます。<br>
<br>
ちなみに<strong>耳毛</strong>を切るのは、８才の娘の役目（笑）<br>
<br>
<strong>耳毛</strong>が伸びると「おじいちゃん、耳の毛がくすぐったいから、切ってくれるか～」と頼んでます。<br>
<br>
でも、ここ最近ですね、そんなこと言うようになったのは。年のせいなんでしょうか。私も年を重ねたら<strong>耳毛</strong>が生えるのか～と不安になったので調べてみたところ、女性には生えないものなのだそうです。<br>
<br>
<strong>耳毛</strong>が生える人には「黒色<strong>耳毛</strong>」という遺伝子があるそうですが、それはＹ染色体、つまり男性の染色体にあるものなので、女性には遺伝しないそうです。<br>
<br>
そういえば電車の中などで、男性で<strong>耳毛</strong>が生えている方を見たことは何度かありますが、女性で耳に毛が生えているのって見たことないですね。<br>
<br>
男性でも、特に毛深い方や、高齢の方によく生えているものなのだとか。やはり年齢が関係するのですね。父ももっと若いときには、生えていなかったように思います。いや、絶対生えてなかったですね。子供の頃に「お父さんの<strong>耳毛</strong>、切ってくれ」などと頼まれた覚え、全くないですから（笑）<br>
<br>
小さい孫娘が、おじいちゃんの耳の毛を切ってあげているって、なんとなくほのぼのした光景だなと思ってしまう私です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.sdfwer.com/archives/52887063.html">
<title>耳のしこり</title>
<link>http://www.sdfwer.com/archives/52887063.html</link>
<description>
耳のしこりについて調べてみました。

耳の後ろにできるしこりの場合は、リンパ節の炎症の場合が多いようです。

リンパ節は、首筋にたくさんあるために、耳の後ろあたりのリンパ節がはれて、しこりのようになるのです。

風邪などで体に細菌やウイルスがはいり増殖...</description>
<dc:creator>mimisoji</dc:creator>
<dc:date>2007-03-08T10:28:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>耳の症状</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
耳の<strong>しこり</strong>について調べてみました。<br>
<br>
耳の後ろにできる<strong>しこり</strong>の場合は、リンパ節の炎症の場合が多いようです。<br>
<br>
リンパ節は、首筋にたくさんあるために、耳の後ろあたりのリンパ節がはれて、<strong>しこり</strong>のようになるのです。<br>
<br>
風邪などで体に細菌やウイルスがはいり増殖すると、リンパ節で、リンパ球と細菌やウイルスとの戦いが始まります。それらの戦いのあとの残骸がリンパ節にたまってはれるのです。<br>
<br>
リンパ節に腫瘍ができることもあるそうですが、その場合は、耳の後ろだけでなく、全身のリンパ節がはれるそうです。<br>
<br>
子供の場合は、腫瘍ができるのはまれなことで、細菌やウイルスによるリンパ節の炎症で<strong>しこり</strong>ができることが多く、その場合は、心配しなくて大丈夫なようです。でも、自己診断ではなく、一度、病院で診察をうけて、良性と診断されれば安心ですよね。<br>
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一方、耳たぶに<strong>しこり</strong>やコブがある場合は、痛風の可能性があるそうです。<br>
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痛風は、尿酸という老廃物がうまく排出されず、血液中に増えるために起こる病気で、尿酸が尿酸塩の結晶になって足の指の関節などに沈着して炎症を起こすものですが、耳たぶにも尿酸塩の結晶が沈着して、<strong>しこり</strong>になることがあります。<br>
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また、耳たぶには、粉瘤とかアテロームと呼ばれる袋状の良性腫瘍が出来ることもあるそうです。<br>
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いずれにせよ、耳の後ろの<strong>しこり</strong>の場合でも、耳たぶの<strong>しこり</strong>の場合でも、良性の場合もあれば、悪性の病気が隠れている可能性もありえるので、早めに診察を受けたほうがよさそうです。<br>
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<item rdf:about="http://www.sdfwer.com/archives/52886883.html">
<title>耳だれ</title>
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<description>耳だれとは、耳の中からでてくる液体のことです。

茶色くてネットリした柔らかい耳あかを耳だれと間違えることもあるようです。耳の入り口が汚れているだけだったら綿棒でふき取りましょう。

耳だれの原因は、外耳道炎や外耳道湿疹、外耳道損傷の場合と中耳炎の場合が...</description>
<dc:creator>mimisoji</dc:creator>
<dc:date>2007-03-08T10:15:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>耳の症状</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>耳だれ</strong>とは、耳の中からでてくる液体のことです。<br>
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茶色くてネットリした柔らかい耳あかを<strong>耳だれ</strong>と間違えることもあるようです。耳の入り口が汚れているだけだったら綿棒でふき取りましょう。<br>
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<strong>耳だれ</strong>の原因は、外耳道炎や外耳道湿疹、外耳道損傷の場合と中耳炎の場合があります。<br>
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外耳道は、耳の入り口から鼓膜までの部分で、耳掃除をしているときに傷つけてしまったり、爪がのびている指で引っかき傷を作ってしまったりということが原因で外耳道損傷がおこったり、傷口に炎症を起こして外耳道炎になったりします。<br>
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外耳道湿疹は、ミルクやよだれが耳の入り口から入り込み、湿疹が起こったり、ただれたりしたものです。外耳道炎も外耳道湿疹も、清潔にして軟膏を塗って治療します。<br>
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私の娘は、外耳道炎の経験はないのですが、中耳炎には何度かなりました。いずれも風邪が長引いたときに、風邪の熱がおさまったあとで、中耳炎になりました。ただ、<strong>耳だれ</strong>は出なかったです。耳は鼻やのどとつながっているので風邪を引いて鼻水がたまっていたりすると、その菌が耳につながっている管をとおって、耳の奥に入ってしまって起こります。<strong>耳だれ</strong>は、中耳炎で鼓膜の内側にたまった膿で、鼓膜が裂けて出てくるらしいです。<br>
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私自身は、中耳炎などの耳のトラブルを経験してこなかったので知らなかったのですが、鼓膜って破れても塞がるんですね。恥ずかしながら、大人になるまで知りませんでした。(^^;<br>
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娘の場合は、「耳が痛い」といってくれたタイミングが早かったからか、<strong>耳だれ</strong>が出てくる前に診察をうけることができました。<br>
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でも、自然に破れて<strong>耳だれ</strong>が出てしまった場合は、直るのに時間がかかるようです。鼓膜が裂けそうになっているときは耳鼻科で切開してもらった方が、直りが早いらしいので、早めに診察したほうがいいですね。<br>
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同じ幼稚園に通っていたお子さんで、中耳炎で耳が痒かったらしく、鉛筆をつっこんで鼓膜に穴を開けてしまった子がいました。痛みの感じ方や、訴え方も人それぞれのようです。<br>
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<item rdf:about="http://www.sdfwer.com/archives/52882257.html">
<title>耳に水</title>
<link>http://www.sdfwer.com/archives/52882257.html</link>
<description>耳に水が入ることってありますよね。いつまでも、耳の中で水がたまっているような音がするような感じや音がぼわ～んと響くような感じがあったら、「中耳炎になるかも」と心配になりますね。

でも、子供が中耳炎になってから知ったのですが、水が入ってなるものじゃないの...</description>
<dc:creator>mimisoji</dc:creator>
<dc:date>2007-03-08T01:58:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>耳の症状</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>耳</strong>に<strong>水</strong>が入ることってありますよね。いつまでも、<strong>耳</strong>の中で<strong>水</strong>がたまっているような音がするような感じや音がぼわ～んと響くような感じがあったら、「中<strong>耳</strong>炎になるかも」と心配になりますね。<br>
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でも、子供が中<strong>耳</strong>炎になってから知ったのですが、<strong>水</strong>が入ってなるものじゃないのです。風邪の菌などが<strong>耳</strong>の方の入って炎症を起こすからなんですね。中<strong>耳</strong>炎になったら、プールに入ってはいけないというだけで、プールに入ったら中<strong>耳</strong>炎になる危険があるという話ではないので、ご心配なく。<br>
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<strong>耳</strong>に<strong>水</strong>が入ったときの対処方法はいくつかあります。<br>
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小学校の頃、体育でプールがあるときに先生に言われたのは、<strong>水</strong>が入った方の<strong>耳</strong>を下に向けて、片足でケンケンするやり方。<br>
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それから、<strong>水</strong>が入った方の<strong>耳</strong>を下にして、手のひらで<strong>耳</strong>の穴をしばらく押さえた後、パッと離す方法です。これは、慌てて手を離さないで、１～３分じっと抑えてから離したほうがいいようですね。<br>
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私の場合は、<strong>耳</strong>に<strong>水</strong>が入っているのが気になりながら、<strong>耳</strong>を下にして寝たら、朝、枕の一部が湿っていて<strong>耳</strong>の<strong>水</strong>がとれていたことがありました。下にしてじっとしていたら、勝手に出てくるということはあるようです。<br>
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ちょっと怖い感じがしますが、<strong>耳</strong>にさらに<strong>水</strong>を入れたら、呼び<strong>水</strong>になって出るということもあるようです。私はやったことないんですけどね。<br>
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<strong>耳</strong>鼻科の先生によると、ティッシュペーパーで作ったこよりを<strong>耳</strong>の奥の方までつっこんで<strong>水</strong>を吸い取るという方法もよいようです。ティッシュペーパーだと鼓膜に当っても傷がつかないのだとか。綿棒だったら、鼓膜の近くまで突っ込むとちょっと危険な感じがしますが、それなら安心ですね。<br>
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カサカサという音が続くときは、<strong>耳</strong>アカが鼓膜の近くに落ちていたり、それが原因で<strong>水</strong>が抜けにくくなっていることもあるそうなので、どうしても取れなかったら<strong>耳</strong>鼻科で見てもらうのがいいでしょう。<br>
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